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2017年03月01日

アックスの広瀬です。「日本人の歯をダメにした」の話を書きます。

歯の話

みなさん、こんにちは。
歯は、全部残っていますか??

のっけから、ぶしつけな質問で、
ごめんなさい。

月曜日から人間ドックで一泊しました。

なんか本を持って行きたいと、手に取ったのが、
「日本人の歯をダメにした」という本。

読もうと思って、買いましたが、
半年間積んでただけ(-_-;)

この本を買ったきっかけは、
以前、海外で研修を受けたときに、
諸外国では、水道水の除菌のために、
フッ素を入れるとあって、日本ではカルキ。

フッ素だと、虫歯にならないのでは...
と思うのは素人考えなのでしょうか??

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非常識を続けていると、お客様を失ってしまう!!

2011年11月16日

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皆さん、こんにちは。
今日は、「これまでの常識、これからの非常識」という話をします。

スクラップアンドビルドって言葉、
よく見ると、「ぶっ壊して、作ろう」って話ですよね。

次の何かを作って、その後に古いものを壊しちゃえ、
なんて手ぬるい話じゃないんですね。
最初にぶっ壊して、その後に作る。

でも、経営の場になるとこれがなかなかできない。

やはり、安全に、次のを作って、
うまく行ったら、次を建てようって考えてしまいますが、
変化の激しいときには、それじゃ遅いんですね、きっと。

一番いけないのは、新しいものをどんどん導入するけど、
古いものは捨てない。
仕掛かりの山が、会社の中や事務所の中にいっぱい...
なんて状況になってはいけません。

この「捨てる」判断や「止める」判断は、なかなか中間管理職には難しく、
きっと、トップの判断になるんだと思います。

そこで今日は、これまでの常識、
これからの非常識について考えてみます。

顧問先『増やした事務所』と『減らした事務所』の違い

2011年11月08日

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皆さん、こんにちは。
今日は、顧問先を『増やした事務所』と『減らした事務所』の違い
についてお話します。

まず、顧問料が減りだしたのは、約3年くらい前からですが、
それまではどんなに安くても
「月3万円を下る」ことはなかったと思います。

月額顧問料10万円、5万円なんていうのは、
ごろごろいたと思います。

今後も顧問料が減る傾向にありますし、
もう元に戻ることはないと思います。

ということは、
今の顧問料相場でいかにして事務所経営をやるかというところに、
フォーカスしなければなりません。

ホームページ上で、
9,870円の顧問料をうたったからと言って、
年額12万円で顧問契約しなければならないわけではありません。

ここには、アップセルの手法(価格を上げるための有効な仕組み)があり、
お客様にも納得いただいて、
年額30万円以上の顧問契約を結ぶことができます。

このことは、11月15日(月)開催の
セミナー「"顧問料9,870円"で勝ち抜く会計事務所の勝利の方程式!!」の中で、
やり方を公開します。

ところで、私どもが紹介した顧問先の年額顧問料は、
約38万円というのが、今の平均です。

いずれにしましても、
積極的に顧問先へのアプローチをしなければ、
お客さまは増えない時代になってしまったわけですが、
『税理士業界ニュース』11月号のアンケート結果で、
予測した通りの面白い結果を読み取ることができました。

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