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「現状は、そんなに悪くない」と思っていることが、一番の問題である

2012年05月31日

【PR】 なぜ、税理士が本を出版するとお客様を増やせるのでしょうか?



皆さん、こんにちは。
今日は、「現状は、そんなに悪くない」と思っていることが、
一番の問題である、ということについてお話します。

今の状況はどうですか?
「最高だよ!!」
「最低だよ!!」
なんて、いろんな答えが返ってきそうですが、
ものは、とらえようです。

ある人にとっては、最高だと思えるものも、
ある人にとっては、最低に感じます。

ところが、チャンスは平等なのに、
結果は、不平等です。

それは、なぜかというと現状を直視し、
新たなビジョンを構築したかどうかにかかっているかと思います。

会計業界のビジジネスの大きな変化は、
三回ありました。

混迷の時代に求められるのは『原理・原則』です

2012年05月31日

競争のルールが目まぐるしく変化し、情報過多となっている現代、
会計事務所経営はどのようにあるべきか!?

「混迷の時代に求められるのは『原理・原則』です」
上原『成長塾』で答えを見つけてください。


※会計事務所枠残りわずか

「企業とは、リスクを背負い、自主的に意思決定ができ、
 製品やサービス・情報を生産するとともに、
 それらを販売し、適正な利益を得る人間の組織体である」

と、塾長・上原春男氏は著書『成長の原理』のなかで述べています。

自然界には「成長」か「衰退」しかない。
リスクを負わず、安定だけを追求する経営は必ず失敗する。

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