最新記事

2017年10月06日

11月8日(水)の予定は決まりましたか??

アックスの広瀬です。
11月8日(水)にお会いしたくメールしました。

アメリカのCPAの『経営計画の手法』は、ご存知ですか??
「え、経営計画ってアメリカから??」

と思われる方も多いかと思いますが、

「ミッション(役割)」 ・会社の果たすべき役割
「ビジョン(展望)」  ・将来どのような企業になるのか
「ヴァリュー(価値観)」・一緒に集う人たちの共通の考え方
「ゴール(目標)」   ・単年度、三年後、五年後の数字計画
「ストラテジィ(戦略)」・目標を達成するための、戦略・戦術

これみんな外来ものなんですね。
もともとは軍隊などの、用語だったという話も多く聞きます。
日本では、高度成長期のころにこうした経営計画の手法というのが
多く取り入れられるようになって、今日の形式になりました。

その他の記事

混迷の時代に求められるのは『原理・原則』です

2012年05月31日

競争のルールが目まぐるしく変化し、情報過多となっている現代、
会計事務所経営はどのようにあるべきか!?

「混迷の時代に求められるのは『原理・原則』です」
上原『成長塾』で答えを見つけてください。


※会計事務所枠残りわずか

「企業とは、リスクを背負い、自主的に意思決定ができ、
 製品やサービス・情報を生産するとともに、
 それらを販売し、適正な利益を得る人間の組織体である」

と、塾長・上原春男氏は著書『成長の原理』のなかで述べています。

自然界には「成長」か「衰退」しかない。
リスクを負わず、安定だけを追求する経営は必ず失敗する。

たった一冊の本で「顧問契約を決めた税理士が500名以上」いることをご存知ですか?

2012年05月23日

【特別募集枠 5事務所限定】共同出版企画 参加者募集
『なぜ、いい税理士を顧問にすると、銀行はお金を貸したがるのか?』



皆さん、こんにちは。

今日は、世界のコンサルタントの三種の神器のお話をします。

皆さんは、学校の成績は良かったですか?
私は、学生時代の成績はたいして良くなかったけど、
社会に出ても安心しています。

だって、銀行の人が、
「学校の時の成績表見せてください。成績が良ければ融資しますよ」
なんて言わないしね(笑)

「財務諸表を見せてください。決算書を見せてください」
とは言われました。
いろんな銀行の人が来て、お金を借りませんか?
と言われます。

そんなことを考えて書いたのが、
『なぜ、いい税理士を顧問にすると、銀行はお金を貸したがるのか?』
というタイトルの本です。

この本のタイトルと内容は、
数ヵ月かけて、考えて考えて考え抜きました。

結論から言えば、
『財務諸表』を強くしないと、銀行はお金を貸さない
という話の内容ですが、基本中の基本です。

この本なら、どんな顧問先にも配ることができます。

世界のコンサルタントの共通のツールと言えば、

一つ目が、書籍の出版
二つ目が、情報配信
そして、三つ目がセミナー講師です。

その中の書籍の出版のイロハについて、少しお話します。

BOOKS著書