最新記事

2017年09月19日

あなたは、米国CPAのゲイリー・ブーマーを知っているか??

。あなたは、米国CPAのゲイリー・ブーマーを知っているか??

みなさん、こんにちは。 アックスコンサルティングの広瀬元義です。

米国CPAのゲイリー・ブーマーさんをご存知ですか??

アメリカのCPAに最も大きな影響を与えた100人に、
毎年選ばれているような人です。

その彼を日本に呼びました。(第6回 会計事務所のビジョナリーサミット2017)
CPAでなおかつ、ブーマーコンサルティングの創始者でもあります。

会計事務所向けのコンサルティングをやってる人です。
そんな関係で、私は数年前彼と親しくなりました。

彼の最も得意とするのは、戦略プランの策定です。
戦略プランは、会計事務所の基盤となるものです。
戦略プランなしに、事務所経営をするということは海図も持たずに航海することと同じです。

数字を作ることが、戦略プランではありません。
もちろん数字も大切です。
(日本では、一般的に戦略プランを経営計画と言います)

その他の記事

たった一冊の本で「顧問契約を決めた税理士が500名以上」いることをご存知ですか?

2012年05月23日

【特別募集枠 5事務所限定】共同出版企画 参加者募集
『なぜ、いい税理士を顧問にすると、銀行はお金を貸したがるのか?』



皆さん、こんにちは。

今日は、世界のコンサルタントの三種の神器のお話をします。

皆さんは、学校の成績は良かったですか?
私は、学生時代の成績はたいして良くなかったけど、
社会に出ても安心しています。

だって、銀行の人が、
「学校の時の成績表見せてください。成績が良ければ融資しますよ」
なんて言わないしね(笑)

「財務諸表を見せてください。決算書を見せてください」
とは言われました。
いろんな銀行の人が来て、お金を借りませんか?
と言われます。

そんなことを考えて書いたのが、
『なぜ、いい税理士を顧問にすると、銀行はお金を貸したがるのか?』
というタイトルの本です。

この本のタイトルと内容は、
数ヵ月かけて、考えて考えて考え抜きました。

結論から言えば、
『財務諸表』を強くしないと、銀行はお金を貸さない
という話の内容ですが、基本中の基本です。

この本なら、どんな顧問先にも配ることができます。

世界のコンサルタントの共通のツールと言えば、

一つ目が、書籍の出版
二つ目が、情報配信
そして、三つ目がセミナー講師です。

その中の書籍の出版のイロハについて、少しお話します。

「クラウド会計ビジネスフェア」5月15日(火) 名古屋会場が翌日中部経済新聞に掲載されました!

2012年05月23日

「クラウド会計ビジネスフェア」5月15日(火) 名古屋会場が
翌日中部経済新聞に掲載されました!



今回のフェアで発表したのは、生産性を劇的にアップする新ツール「クラウド会計CAT2」。
弊社のクラウドシステムを活用して成果を実感している
加藤義昭先生のお声をぜひ聞いてみてください!

ご興味のある方は、お気軽にご連絡ください!

BOOKS著書