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2017年09月19日

あなたは、米国CPAのゲイリー・ブーマーを知っているか??

。あなたは、米国CPAのゲイリー・ブーマーを知っているか??

みなさん、こんにちは。 アックスコンサルティングの広瀬元義です。

米国CPAのゲイリー・ブーマーさんをご存知ですか??

アメリカのCPAに最も大きな影響を与えた100人に、
毎年選ばれているような人です。

その彼を日本に呼びました。(第6回 会計事務所のビジョナリーサミット2017)
CPAでなおかつ、ブーマーコンサルティングの創始者でもあります。

会計事務所向けのコンサルティングをやってる人です。
そんな関係で、私は数年前彼と親しくなりました。

彼の最も得意とするのは、戦略プランの策定です。
戦略プランは、会計事務所の基盤となるものです。
戦略プランなしに、事務所経営をするということは海図も持たずに航海することと同じです。

数字を作ることが、戦略プランではありません。
もちろん数字も大切です。
(日本では、一般的に戦略プランを経営計画と言います)

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「現状は、そんなに悪くない」と思っていることが、一番の問題である

2012年05月31日

【PR】 なぜ、税理士が本を出版するとお客様を増やせるのでしょうか?



皆さん、こんにちは。
今日は、「現状は、そんなに悪くない」と思っていることが、
一番の問題である、ということについてお話します。

今の状況はどうですか?
「最高だよ!!」
「最低だよ!!」
なんて、いろんな答えが返ってきそうですが、
ものは、とらえようです。

ある人にとっては、最高だと思えるものも、
ある人にとっては、最低に感じます。

ところが、チャンスは平等なのに、
結果は、不平等です。

それは、なぜかというと現状を直視し、
新たなビジョンを構築したかどうかにかかっているかと思います。

会計業界のビジジネスの大きな変化は、
三回ありました。

混迷の時代に求められるのは『原理・原則』です

2012年05月31日

競争のルールが目まぐるしく変化し、情報過多となっている現代、
会計事務所経営はどのようにあるべきか!?

「混迷の時代に求められるのは『原理・原則』です」
上原『成長塾』で答えを見つけてください。


※会計事務所枠残りわずか

「企業とは、リスクを背負い、自主的に意思決定ができ、
 製品やサービス・情報を生産するとともに、
 それらを販売し、適正な利益を得る人間の組織体である」

と、塾長・上原春男氏は著書『成長の原理』のなかで述べています。

自然界には「成長」か「衰退」しかない。
リスクを負わず、安定だけを追求する経営は必ず失敗する。

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