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2017年03月01日

「日本人の歯をダメにした」の話を書きます。

歯の話

みなさん、こんにちは。
歯は、全部残っていますか??

のっけから、ぶしつけな質問で、
ごめんなさい。

月曜日から人間ドックで一泊しました。

なんか本を持って行きたいと、手に取ったのが、
「日本人の歯をダメにした」という本。

読もうと思って、買いましたが、
半年間積んでただけ(-_-;)

この本を買ったきっかけは、
以前、海外で研修を受けたときに、
諸外国では、水道水の除菌のために、
フッ素を入れるとあって、日本ではカルキ。

フッ素だと、虫歯にならないのでは...
と思うのは素人考えなのでしょうか??

その他の記事

税理士は「成功の復讐」に襲われている。

2012年06月08日

過去の成功体験が、それを否定するような新しい行動を
阻止することを「成功の復讐」と言います。
成功パターンにも寿命があります。

昨日までの成功体験が捨てられない40代、50代の会計事務所が危機に見舞われ、
過去の成功体験を持たない、20代、30代の会計事務所が大躍進しているのを見ると、
「成功の復讐」という言葉が、恐ろしく感じます。

「日本人はスキルにお金をかけるが、考え方にお金をかけない」と言われます。
ビジネスとは他人の才能と他人の時間を使うこと。
それを大きくするのは、"考え方"です。

来週水曜日より開講する「上原『成長塾』」では、これまでに
900社以上が導入した、ビジネスを大きくするための"考え方"が学べます。

日本に、会計事務所業界に、大変革が起きている今こそ、
経営のセオリーを学んで事務所を飛躍させましょう!


※会計事務所枠残りわずか

「現状は、そんなに悪くない」と思っていることが、一番の問題である

2012年05月31日

【PR】 なぜ、税理士が本を出版するとお客様を増やせるのでしょうか?



皆さん、こんにちは。
今日は、「現状は、そんなに悪くない」と思っていることが、
一番の問題である、ということについてお話します。

今の状況はどうですか?
「最高だよ!!」
「最低だよ!!」
なんて、いろんな答えが返ってきそうですが、
ものは、とらえようです。

ある人にとっては、最高だと思えるものも、
ある人にとっては、最低に感じます。

ところが、チャンスは平等なのに、
結果は、不平等です。

それは、なぜかというと現状を直視し、
新たなビジョンを構築したかどうかにかかっているかと思います。

会計業界のビジジネスの大きな変化は、
三回ありました。

BOOKS著書