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2017年03月01日

「日本人の歯をダメにした」の話を書きます。

歯の話

みなさん、こんにちは。
歯は、全部残っていますか??

のっけから、ぶしつけな質問で、
ごめんなさい。

月曜日から人間ドックで一泊しました。

なんか本を持って行きたいと、手に取ったのが、
「日本人の歯をダメにした」という本。

読もうと思って、買いましたが、
半年間積んでただけ(-_-;)

この本を買ったきっかけは、
以前、海外で研修を受けたときに、
諸外国では、水道水の除菌のために、
フッ素を入れるとあって、日本ではカルキ。

フッ素だと、虫歯にならないのでは...
と思うのは素人考えなのでしょうか??

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皆さん、こんにちは。
今日は、いかにして利益を出すかという話をしたいと思います。

会計事務所は、売上至上主義ですか?
それとも、利益至上主義?

これまでの会計事務所の競争環境では、
売上至上主義でもよかったかもしれませんが、
これからは「一人あたりの利益をいくらにするのか」ということが、
大事になってきます。

なぜかというと、これまでのような労働集約型に頼るだけでなく、
普通の会社のように、

「広告宣伝費を計上し」
「仕入れ原価を抑え」
「一人あたりの生産性を上げ」

利益率を良くしようと、自然に考えるようになると思います。

皆さんは、いかがですか?
「顧問先を増やそう」
「売上を伸ばそう」
というところに目がいくだけで、
経営を数字でとらえるということを本当にやっていますか?

「紺屋の白袴」にならないように、気をつけなければなりません。

よく言われることですが、
自分の会社(会計事務所)を投資先だと思ってみてください。
売上よりも、利益ですよね。

さて、本題ですが、

事務所の営業力を上げるには、営業科学を学ばなければならない【その2】

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皆さん、こんにちは。
前回に続いて、今回も営業スキルのお話をします。

顧問料の低価格競争も落ち着きを見せてきた感がありますが、
いかがですか?

このあとやってくるのが、クオリティー(品質)の競争です。

まず、コスト(価格)やスピード(納期)の競争に始まり、
必ず、最後は、クオリティー(品質)に落ち着きます。

だって、そうですよね。
どこの会計事務所のホームページも、
「安いよーー」を前面に押し出していたら、
「安さ」は、差別化につながらないということです。

したがって、みなさんは、次の準備を早急に始めなければなりません。


ところで、
営業成果を出すのにもっとも必要なものは、なんだと思いますか?

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