最新記事

2017年03月01日

「日本人の歯をダメにした」の話を書きます。

歯の話

みなさん、こんにちは。
歯は、全部残っていますか??

のっけから、ぶしつけな質問で、
ごめんなさい。

月曜日から人間ドックで一泊しました。

なんか本を持って行きたいと、手に取ったのが、
「日本人の歯をダメにした」という本。

読もうと思って、買いましたが、
半年間積んでただけ(-_-;)

この本を買ったきっかけは、
以前、海外で研修を受けたときに、
諸外国では、水道水の除菌のために、
フッ素を入れるとあって、日本ではカルキ。

フッ素だと、虫歯にならないのでは...
と思うのは素人考えなのでしょうか??

その他の記事

私の長年の友人、CPAファームのマーケッターをご紹介します

2010年07月14日

先日のAAMサミットでは、私の長年の友人数人にも
1年ぶりに会ってきました。
そのうち2人をご紹介したいと思います。

トレイシー・クレバー・ウォーレンさん。
AAMの元会長の彼女と知り合ったのは、
もう8年ほど前のことでした。

今回、彼女が編集した本(上の写真)をもらいました。
『Bull's Eye』という会計事務所マーケティングの集大成です。
米国公認会計士協会とAAMの共同出版で、
37人もの会計事務所マーケティングの有識者が執筆しています。

そして、サリー・グリックさん。
彼女とは一緒にマーケティングの研修DVDをつくり
当社から日本の税理士先生にご提供しています。

サリーさんも同じく、AAMの元会長、
そして有力な業界紙『Accounting Today』で3年連続で
「最も影響力のある100人」に選出されています。

米国会計事務所マーケティングの動向

2010年07月14日

皆さん、こんにちは。広瀬元義です。
今回は、時代の大きな流れを捉えるということと、
新しい事務所づくり、ということについてお話します。

昔は税理士のことを、
「計理士さん」なんて言っている人もいて、
帳簿屋さんとしてのイメージが強かったんじゃないかと思います。

どうも、格好良さで言ったら
弁護士や医者にはかなわないようで、
少なくとも流行りのドラマなどで、
きれいな女性と恋に落ちるのは
弁護士や医者であっても、税理士ではなかった(ごめんなさい)。
これはアメリカでも似たようなものでした。

アメリカでも、従来のCPAのイメージは"中年の男性"。
伝票を見ながら、数値をこつこつ入力している姿。

ところが、最近は様子が変わってきたらしく、
先週参加したワシントンDCでの
AAMサミット(※)では、こんな話もありました。
(※米国会計事務所のマーケティング協会の全国大会)

米国会計事務所業界では今・・・

BOOKS著書