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2017年03月01日

「日本人の歯をダメにした」の話を書きます。

歯の話

みなさん、こんにちは。
歯は、全部残っていますか??

のっけから、ぶしつけな質問で、
ごめんなさい。

月曜日から人間ドックで一泊しました。

なんか本を持って行きたいと、手に取ったのが、
「日本人の歯をダメにした」という本。

読もうと思って、買いましたが、
半年間積んでただけ(-_-;)

この本を買ったきっかけは、
以前、海外で研修を受けたときに、
諸外国では、水道水の除菌のために、
フッ素を入れるとあって、日本ではカルキ。

フッ素だと、虫歯にならないのでは...
と思うのは素人考えなのでしょうか??

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司法書士の島田雄左先生(27歳)をご存知ですか!?

2015年05月20日

みなさん、こんにちは。

アックスコンサルティングの広瀬元義です。
今日は「27歳、27年」というお話をします。

昨日、弊社のセミナールームで行われた
セミナーの講師の島田先生は27歳。

2年前に、司法書士事務所を開業して、現在3拠点。
従業員10名というから恐れ入ります。

27年前は、1988年。
忘れもしません、アックスコンサルティングの創立年です。

その年に生まれた人が、
弊社のセミナールームで、講師というのもなんだか複雑な気分ですが、
おそらく弊社セミナールームでの講師最年少記録かもしれません。

平成生まれが、新卒として入社しても、
まあそんなものかと悠然と構えていました...。
30代前半で会社を始めたときは、若手ベンチャー社長と思っていましたが、
今は、そうした若手経営者や税理士さんに、「大先輩」などと言われるので、
ちょっと複雑です。

コンサルの仕事は、情報・知識のみでは達成できない【税理士コンサルタントを養成する(4)】

2015年04月01日

みなさん、こんにちは。

税理士の仕事に、
コンサルティングの要素を加えたいと考えている人向けに、
今日はお話をいたします。
第4回です。


さっそく本題に入っていきますが、
知識はあって邪魔になるものではありませんが、
税法の場合、この知識や情報がなければ、
話にならないし、お客様の要望に応えることもできません。

ところが、コンサルってどうでしょう?

「税理士コンサルタントを養成する」の(1)でもお話ししましたように、
税理士として対応するときと、
コンサルタントとして対応するときには、
意思決定のプロセスが違います。

このことが分からず対応するので
お客様を怒らせてしまうわけですが、
こうした知識をたくさん頭に入れたら、
「はい、コンサルタントでございます」とやれるのでしょうか?

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