最新記事

2017年03月01日

「日本人の歯をダメにした」の話を書きます。

歯の話

みなさん、こんにちは。
歯は、全部残っていますか??

のっけから、ぶしつけな質問で、
ごめんなさい。

月曜日から人間ドックで一泊しました。

なんか本を持って行きたいと、手に取ったのが、
「日本人の歯をダメにした」という本。

読もうと思って、買いましたが、
半年間積んでただけ(-_-;)

この本を買ったきっかけは、
以前、海外で研修を受けたときに、
諸外国では、水道水の除菌のために、
フッ素を入れるとあって、日本ではカルキ。

フッ素だと、虫歯にならないのでは...
と思うのは素人考えなのでしょうか??

その他の記事

会計事務所マーケティング3.0の時代

2011年02月09日
[PR]もうお申込みはお済みですか? アンケート回答で無料プレゼント
「会計事務所成功読本」 契約力の上がる実践ノウハウ集収録

皆さん、こんにちは。広瀬元義です。
今回は会計事務所マーケティングの変遷についてお話しします。

会計業界におけるマーケティングには、
今日までに3つの大きな変化があったと思っています。

まずは「マーケティング1.0」とも言うべき黎明期の時代。

これはTKC、つまり故・飯塚毅氏の愛弟子とも言える
初期のTKC会員の方々が活躍した頃です。
TKCの初期メンバーの方々は、日本でも有数の会計事務所を形成しました。

その時代の会計業界は、
せいぜい税務署の周りに看板を出し、やってくるお客様をじっと待つような
農耕型の会計事務所ばかりでした。

そうした中で、狩猟型の新しい会計事務所が産声を上げ、
新しいマーケティング手法やサービスを駆使してお客様を獲得したのだから、
昔ながらの会計事務所が勝つはずがありません。

したがって、例えば、ちょっとジャングルの中を、
武器を持ってウロつくだけで餌にありつけるように、
ちょっと積極的に営業を取り入れた人たちが
ほとんど「入れ食い」状態で顧客を拡大し、
100人規模の事務所に成長させることができました。

そして、マーケティング1.0の時代では、
誰もがサービスさえ提供できれば、
それで会計事務所を営むこともできた。

続いて「マーケティング2.0」の時代がやってきました。

「会計事務所成功読本」をプレゼントします。

2011年02月02日

「会計事務所成功読本」をプレゼントします。
ぜひアンケートにお答えいただき、ご応募ください。

BOOKS著書