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2017年03月01日

「日本人の歯をダメにした」の話を書きます。

歯の話

みなさん、こんにちは。
歯は、全部残っていますか??

のっけから、ぶしつけな質問で、
ごめんなさい。

月曜日から人間ドックで一泊しました。

なんか本を持って行きたいと、手に取ったのが、
「日本人の歯をダメにした」という本。

読もうと思って、買いましたが、
半年間積んでただけ(-_-;)

この本を買ったきっかけは、
以前、海外で研修を受けたときに、
諸外国では、水道水の除菌のために、
フッ素を入れるとあって、日本ではカルキ。

フッ素だと、虫歯にならないのでは...
と思うのは素人考えなのでしょうか??

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ひとり2000万円を売り上げる会計事務所の話

2011年05月04日

皆さん、こんにちは。

先日、名古屋に行きました。
そこでなんとなんと、一人2000万円売り上げる手法について、
お話を聞きましたので、ご披露します。

税理士法人コスモス(名古屋市)の鈴木成美先生に、
お話をおうかがいしました。

とってもチャーミングな先生で、
お話も上手で、笑顔の素敵な女性なのですが、
「えーーー、この先生が!!!!」って、
目が点になったのは、な、なんと、代表社員で、
まだお若い先生なのに、年収4、5千万とおっしゃったこと。

失敗例から学ぶ、契約率「10%」の差~税理士紹介の現場から~

2011年04月27日

今回は、弊社税理士(顧問先)紹介サービスの現場から、
「契約率の重要性」についてお話したいと思います。

契約率が10%違うと相当の差があるのをご存知でしょうか。

例えば年間で50件の面談をする場合、
契約率が10%上がると、成約が5件増えます。
仮に年間報酬50万円とした場合、10年で約2500万円もの差が生じるのです。

こう考えると、契約率が10%違うと
大きな差が出ることを実感できます。

では、1件でも成約の数を増やすためにどうすればよいのでしょうか?
契約時の実際の失敗例から見てみたいと思います。

以下に挙げる事例は、面談時に
見込みのお客様の印象を悪くしてしまった、実際の失敗例です。

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