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2017年03月01日

アックスの広瀬です。「日本人の歯をダメにした」の話を書きます。

歯の話

みなさん、こんにちは。
歯は、全部残っていますか??

のっけから、ぶしつけな質問で、
ごめんなさい。

月曜日から人間ドックで一泊しました。

なんか本を持って行きたいと、手に取ったのが、
「日本人の歯をダメにした」という本。

読もうと思って、買いましたが、
半年間積んでただけ(-_-;)

この本を買ったきっかけは、
以前、海外で研修を受けたときに、
諸外国では、水道水の除菌のために、
フッ素を入れるとあって、日本ではカルキ。

フッ素だと、虫歯にならないのでは...
と思うのは素人考えなのでしょうか??

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1、2年後、税理士業界の競争のルールは必ず変わります

2011年07月13日

皆さん、こんにちは。
今回は、会計事務所業界の1、2年後のお話をします。

ここ数年で、
「低顧問料」、ランディングページでの集客、SEO対策といった
新しいやり方で、年一のお客さんや低顧問料層を一網打尽にした
会計事務所が台頭してきました。

そして、たくさんの会計事務所が後に続き、
彼らも、数多くのお客さんを獲得しました。

ウェブを活用しての集客は、すでに必須となり、
また、値下げの圧力は増すばかりで、
「顧問料は下げない!」と、単純に踏ん張っているだけでは、
お客さんは増えず、むしろ他に取られてしまうようになりました。

しかし、1、2年後はどうなるでしょう?
同じ武器で戦って、勝ち続けることができるでしょうか?

相続・贈与に強い税理士としてブランディングしませんか?

2011年07月06日

相続税増税時代を受け、会計事務所にとっては、
資産税ビジネスを扱うビッグチャンスが到来しました。

「相続税増税は、会計事務所にとってビジネスチャンスです。
 相続税は高額納税者、富裕層だけの分野ではなくなってきています。
 いわば大衆課税化されたといってもいいでしょう。

 そして、一般の税理士が相手にしているのは、
 経営者や資産家といった層です。
 この層は特に相続税を意識せざるを得ません。
 また、これらの層から見ても、一番身近な専門家は税理士
 だから、ビジネスチャンスになるのです」

と語るのはアックス資産税パートナーズ(R)理事の田中誠税理士。

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