昭和型会計事務所が危ない!!

2012年05月03日

【募集締め切り5/18(金)】共同出版企画 参加者募集中 50事務所様限定
『なぜ、いい税理士を顧問にすると、銀行はお金を貸したがるのか?』



皆さん、こんにちは。
ゴールデンウィークはどのようにお過ごしですか?

昨日は、今年入った新卒の歓迎会で、
とっても楽しい夜を過ごしました。

今日は、ゴルフでも行きたかったのですが、
あいにくの雨で、パソコンに向かって、
このメルマガ書いています(笑)

さて今日は、
5月22日(火)東京、24日(木)大阪、25日(金)名古屋で開催する、
会計事務所の経営革新講座・プレセミナーの案内をします。
タイトルは「あなたの事務所を飛躍的に伸ばすストーリー」です。

このセミナーでは、
これからの会計事務所経営において知らなければならない、
経営課題を新しい視点から解説します。


90%以上の会計事務所が、職員数15人以内という会計業界。

このうちの半数が、消えていくという恐ろしい予測の中で、
あなたの事務所は、本当に大丈夫なのでしょうか?

そんなこと言ったって、
「なるようにしかならないよ」
「一所懸命やってるけど、売上は減る一方だね」
「今は、なんとかなってるけど、先行きは不安だよね」

こんな声をたくさん聞きますが、
伸びる事務所と伸びない事務所の違いはなんだと思いますか?


答えは、簡単です。

「職員の力を利用したか」
あるいは
「利用しなかったか」

の違いしかありません。

10人そこそこの会計事務所なら、
所長1人の力でなんとかなりますが、
3億円、5億円規模の事務所を作ろうと思うと、
なかなかそういうわけにはいきません。

ネット社会が超加速で進んでいく時代に、
10人そこそこの弱小会計事務所が、
未来のお客様に選ばれるのは至難の業です。

そんなこと言ったって、
「職員はやめるし...」
「教育する時間は無いし...」
「何をどう教育していいのかよくわからないし...」

こんな声をたくさん聞きますが、
職員の力を利用できる事務所とできない事務所の違いは、
なんだと思いますか?


答えは、簡単です。

「経営の基本セオリー通りにやったか」
あるいは、
「自分の経験と思いつきでやったか」
の違いでしかないのです。

つまり、企業も同じように、
昭和型経営の企業が潰れ、
平成型経営の企業が伸びているという事実
を、
あなたは本気で考えてみたことがありますか?

多くの昭和型の経営者は、
「黙って俺について来い!!」とばかりに、
経済成長する、市場規模に乗っかって成功を収めていきました。

会計事務所も同じように、
30年以上、微増の時代が続きました。

しかし今の経済環境や
これからの会計事務所の経営環境では、
そいうわけにはいきません。
昭和型会計事務所経営をやっていたら、必ず、潰れます。

何をどうすればよいのか、
具体的なお話を2時間でわかりやすく解説いたします。

講義内容は、

  1.成功の復讐
  2.視界のチェンジ
  3.手と足だけ雇うことはできない
  4.昭和型会計事務所からの脱却
  5.採用と評価
  6.あなたの所得を、5000万円にする

この内容は、7月に行う経営革新講座のプレセミナー(予科)となりますが、
このセミナーを受けるだけで、必ず貴方の事務所を
飛躍的に伸ばすための方法を手に入れることができるとお約束いたします。

5月22日(火)東京、24日(木)大阪、25日(金)名古屋で開催。

会計事務所の経営革新講座・プレセミナー
「あなたの事務所を飛躍的に伸ばすストーリー」

では、セミナー会場でお会いすることを楽しみにしています。

ひろせでした。

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