失敗例から学ぶ、契約率「10%」の差~税理士紹介の現場から~
2011年04月27日
今回は、弊社税理士(顧問先)紹介サービスの現場から、
「契約率の重要性」についてお話したいと思います。
契約率が10%違うと相当の差があるのをご存知でしょうか。
例えば年間で50件の面談をする場合、
契約率が10%上がると、成約が5件増えます。
仮に年間報酬50万円とした場合、10年で約2500万円もの差が生じるのです。
こう考えると、契約率が10%違うと
大きな差が出ることを実感できます。
では、1件でも成約の数を増やすためにどうすればよいのでしょうか?
契約時の実際の失敗例から見てみたいと思います。
以下に挙げる事例は、面談時に
見込みのお客様の印象を悪くしてしまった、実際の失敗例です。
[ 続きを読む | マーケティングアドバイス ]




